FC2ブログ

モンスターハンター:「フロンティア オンライン」 Xbox360で今夏発売

 カプコンは26日、オンラインゲーム「モンスターハンター フロンティア オンライン」をXbox360向けに提供すると発表した。5月にベータテストを実施し、今夏からサービス開始予定。 
 「モンスターハンター」は、シリーズ1100万本を出荷しているカプコンのアクションゲーム。砂漠や密林などで巨大なモンスターを狩り、獲物からはぎ取った素材で武器を生産、強化していく。PSP版「ポータブル 2nd G」は360万本を超えるヒットを記録した。
 「フロンティア オンライン」はPC向けで07年からサービスを提供している。Xbox360版もPC版と同じ30日1400円。

ソース:モバゲーから(笑)


モンハンXBOX360進出おめーwwwwwwww

またPSPで発売されたりしないかな?
スポンサーサイト



「イラっとする広告」に任天堂のCMがランクイン

任天堂のCMは「イラっとする広告」にランクインしてしまいました。

Marketing Magazine社は「2009年に最もイラっとさせられた広告」を発表しました。

トップとなってしまったのは保険のGocompare.com。
2位に貴金属買取のCash4Gold、3位に消臭剤のGlade Touch 'n' Fresh、4位に自動車保険のSwiftcover……と続き、任天堂は9位にランクインしてしまいました。

問題の広告はTV司会者として有名なコンビ「ANT & DEC」が登場する「ANT & DEC’s TV Challenges」シリーズ。ふたりがWiiやニンテンドーDSで遊ぶ様子が描かれています。時には街に繰り出すこともあるようです。







こちらはトップのGocompare.comのオペラ歌手シリーズ。
任天堂のCMと見比べてみるのも面白いかも知れません。



調査はアンケート形式で行われ、対象となったのは英国に住む16~64歳の1011人となっています。

芸能人がフランクにゲームを楽しむというCMは任天堂のお得意。
「ANT & DEC」は現地でも大人気のコンビであり、それだけ注目度が高かったということなのかも知れません。


ソース:インサイド



そうかな?

自分は別にイラッと来るCMは見ないんですが←

同じ任天堂でも日本とアメリカでは全然違うんですねwwww

『アイドルマスターSP』カタログ第12号は『オーバーマスター』がついに配信

 PlayStation Storeを通じて衣装やアクセサリー、楽曲などの追加ダウンロードコンテンツをダウンロード購入できるPSP用ソフト『アイドルマスターSP』の“765ショップカタログ”。

 12回目の配信となる今回は『アイドルマスター ライブフォーユー!』で配信されたExtend衣装“パンキッシュゴシック”と、同衣装に合わせられるアクセサリーの数々が登場。なお、響と貴音のパンキッシュゴシックは、杏仁豆腐先生デザインによるものとなっているので、ファンは要チェック。さらにTV出演シーンでは見ることのできなかった『オーバーマスター』が楽曲としてついに配信。もちろん、765プロのアイドル全員が歌うので、前述のパンキッシュゴシックを着せてぜひ歌わせちゃおう。

 また、“PSP the Best”版の『アイドルマスターSP』の発売を記念して、『アイドルマスター ライブフォーユー!』から“アナザーグラビアミズギ”と“ウキウキうきわ”が無料で配信決定。もちろん、響と貴音の柄は新デザインとなっているので、ふたりのファンは必見。今回はほかにも衣装が配信される。『アイドルマスター ライブフォーユー!』より、“プリズマティックスワン”が配信。こちらも見逃せない。

 そして“アイドラ”には“トラブルウェディング”というお話が登場。961プロから765プロへ移ってきた“元”プロジェクト・フェアリーの響・貴音・美希の3人。彼女たちはプロデューサーにある“お願い”を打ち明ける。そのお願いとは「再デビューのために、3人のうち、ひとりを選んで結婚してほしい!」というものだった……。あなたは3人のうち、誰を選ぶ? 最後に、無料配信アイテムとして“オリジナルステージ”の新たな背景も配信されるので、こちらもチェックしておこう。



●『アイドルマスター』関連CD今後のラインアップは!

 2009年12月に累計出荷数100万枚を達成した『アイドルマスター』関連CD。音楽CD、ドラマCD、ラジオ番組関連のCD、アレンジ楽曲CDなど、さまざまなジャンルでCDをリリースしている同作の、今後のラインアップを少しだけご紹介。


■『THE IDOLM@STER STATION!!! ファースト・アルバム(仮)』

発売日:2010年3月24日発売予定

価格:2800円[税込]

発売元:コロムビアミュージックエンタテインメント株式会社



 好評放送中のラジオ番組『アイマスステーション!!!』初のCD。新曲中心(歌+トーク)予定で、特別付録としてDVDを封入。





■『THE IDOLM@STER VOCAL COLLECTION 1』

発売元:株式会社フロンティアワークス

価格:3150円[税込]

発売日:2010年2月24日発売予定



 『ドラマCD アイドルマスター Eternal Prism』の挿入歌や、ラジオ番組『ラジオdeアイマSHOW!』『Radio For You!』、『P.S.プロデューサー』のテーマソングをフルVer.で収録。さらにこのCDでしか聴けないソロVer.や、CD初収録の新曲も収録予定。





■『THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL SPRING』

発売日:2010年3月17日発売予定

価格:2500円[税込]

発売元:コロムビアミュージックエンタテインメント株式会社



 『MASTER SPECIAL』シリーズの最新作。律子、春香、真、雪歩、響、伊織たちが春にちなんだ歌を歌う。ファンから公募したカバー曲と、新曲を収録予定。





■『THE IDOLM@STER VOCAL COLLECTION 2』

発売日:2010年4月21日発売予定

価格:3150円[税込]

発売元:株式会社フロンティアワークス



 フロンティアワークスからリリースされる『VOCAL COLLECTION』シリーズの第2弾。




●765プロのアイドルたちが童話の世界に登場!?

 “アイドルマスターモバイル”限定で『アイマス童話待受』を配信中。毎週ひとつずつ新しいお話が追加されるとのことなので、どのお話にどのアイドルが登場することになるのか、予想しながら楽しむのもいいかも……!?


ソース:ファミ通.com




自分はアイマス好きなんで紹介します。

PSPのアイマスは持ってないんで今頃買いたいです。

アイマスってCDの売り上げヤバいですねwwww

カタログもあるんで:ファミ通.comを見ましょう^^

あとアイドルマスター公式HPもチェック!!!!!!!

英国任天堂「ダウンロード販売はパッケージ販売に取って代わるものではない」

英国任天堂はWiiウェアやDSiウェアといったダウンロードゲームのキャンペーンを開始しています。

キャンペーンは1月18日にスタートし、三週間にわたってTVCMをはじめとした様々な広告が展開します。

WiiはBBCのオンデマンド番組配信『BBC iPlayer』と『Band Hero』のダウンロードコンテンツ、盆栽の世話をする風変わりなゲーム『Bonsai Barber』をフィーチャー。
ニンテンドーDSiは『カメラもつかえる 日英仏独西伊まとめて単語翻訳辞典』と『ちょっと脳を鍛える大人のDSiトレーニング』に加えFacebook対応をアピールします。

また、小売店ではニンテンドーポイントのPOSコードとダウンロードゲームの購入法が記載されたリーフレットが配布されるとのこと。

英国任天堂のオンラインマネージャーであるPolly Sherrard氏は「WiiウェアとDSiウェアは小売店に対する驚異ではありません。我々は、ダウンロード配信のゲームが、今日のパッケージ版ゲームに取って代わるものだとは考えていません。『大乱闘スマッシュブラザーズX』や『Wii Fit』の様なゲームは、小売店の環境でのみ最大の効果を発揮するタイトルです。Wiiウェアは小売店と共に歩むものであり、取って代わるものではありません」とコメントしています。

お店に行かなくてもゲームが買えるダウンロード配信は、小売店サイドからは警戒されがち。
しかし、メーカー側から「通常のパッケージ販売とダウンロード配信のそれぞれに役割がある」と明言されたことは大きく、このキャンペーンが小売店サイドの不安感を和らげる効果が期待されます。

ソース:インサイド


個人的にはダウンロードは販売じゃなくカセットやディスクで販売すべきだと思いますね。

ダウンロード販売だと中古のゲーム屋に死んでくださいと言ってるものだと感じます。

まぁダウンロード販売にして不正コピー(割れ厨)が減るならダウンロード販売でも構わないですね。

でも中古屋や小売店のことも考えるべきだとは思います。

難しいですね(´・ω・`)

iPhone版『太鼓の達人』『のびのびBOY』、新作『7th deadly beats』……盛りだくさんのバンダイナムコゲームス ナイト

注目を集めるiPhone/iPod Touch用ゲーム。バンダイナムコゲームスはどのような取り組みを行っているのでしょうか。

2010年1月15日、東京は銀座のApple StoreではIGDA日本 iPhoneアプリ部会主催の「バンダイナムコゲームス ナイト - 最新『AceCombatXi』,『のびのびBOY』,『7th deadly beats』メイキング」が開催されました。

『7th deadly beats』

バンダイナムコゲームス初のiPhone/iPod Touch用オリジナルコンテンツとして注目を集める『7th deadly beats』は開発を担当したYUDOの南雲玲生氏の演奏からスタート。

iPhoneのユーザーのほとんどが音楽に興味があることから「より音楽にシフトしたオリジナルコンテンツを作りたかった」ということから開発が始まったといいます。

『7th deadly beats』は一風変わった音楽ゲーム。「iPhone的なユーザーインターフェース」が欲しいということでスワイプとタップがピックアップされています。コースの上を飛ぶ自機をスワイプで動かし、向こうから流れてくるアイテムを拾った瞬間にタップすると音楽になります。

「7th deadly virus」の感染が広がった世界で、患者の体内に入ったナノシップの活躍を描く……とドラマチックなストーリーが用意されており、「人の身体、生命、意識に注目した」(南雲氏)内容であるといいます。

現時点ではティザー版が115円で配信されていますので、気になる人はチェックしてみるのも面白いのではないでしょうか。


『太鼓の達人』

会場で初公開となるのがiPhone/iPod Touch版の『太鼓の達人』。画面をタップする=太鼓を叩くことになるという分かり易いユーザーインターフェースとなっています。

こちらも開発担当はYUDO。「曲を弾けた感動は思い出作りにも繋がる」(南雲氏)ということで、オリジナル版のスタッフ協力の下で『太鼓の達人』というブランドイメージを崩さないクオリティで開発が進められたとのこと。

ゲーム画面に登場する様々なキャラクターの位置を修正し続けたり、容量を10MBに収めつつ楽曲のクオリティを落とさないための調整を行うなど開発は苦労の連続だったといいます。画面の下半分は太鼓が占めているのですが、キャラクターが踊る姿が見られるよう太鼓を半透明にできるなど細やかな気遣いもなされています。

なお『太鼓の達人』はTwitterに対応しており、事前に設定しておけばハイスコアを自動的にTweetする機能も搭載されているとのこと。ゲームとTwitterの連動は興味深い事例となりそうです。

『ACE COMBAT Xi Skies of Incursion』

『ACE COMBAT Xi Skies of Incursion』のプロデューサーを務めた、バンダイナムコゲームスの加藤正規氏が開発秘話を語ります。

そもそも同作はモバイルを担当する部署から「iPhone版の『エースコンバット』を作らないか」という提案があってスタートしたとのこと。「敵機が小さいため小サイズの画面に向かない」(加藤氏)『エースコンバット』だけに、iPhone版を開発するのは「絶対に無理だと思った」そうです。

家庭用ゲーム機とiPhoneのプレイ環境の違いもゲームデザインに大きく作用したといいます。前者は腰を据えて遊びますが、iPhoneは電車内や喫茶店などで短時間でのプレイとなります。そのため、マップを狭くしたのに加え、ゲームがワンパターンにならないよう、敵の挙動や出現場所が変化するようにしたといいます。

なお、『AceCombatXi』では「エクストラミッション」が配信予定。『エースコンバット』のグラフィックで『エアーコンバット』を再現することがコンセプトとなっており、『AceCombatXi』で「非常に厳しい意見」(加藤氏)が集まった操作性も見直されているとのこと。また、今後は「ニュースで見るような機体」や「基地で見るような機体」が追加配信されるとのことです。

『のびのびBOY』

プレイステーション3用ダウンロードゲームとして話題となった『のびのびBOY』がiPhoneに。プレゼンテーションに登場したのはもちろんゲームデザイナーの高橋慶太氏です。

『のびのびBOY』は主人公であるBOYの身体をどんどん伸ばしていくという不思議なゲーム。iPhone版は様々な新機能が追加されています。

GPSに対応することでプレイヤーが移動した経路そのままにBOYの身体が伸びたり、カメラで撮影した画面を背景に遊べたり、スクリーンショットをメールで送れたりとiPhoneの機能がフル活用されています。

開発は「iPhoneの機能を全て使い倒そう」というコンセプトの元、「第二のOSとしたい」(高橋氏)と壮大な目標の下で進められているとのこと。

こちらは2月~3月頃に配信予定。カメラやGPS、メールなど様々な要素とクロスするアプリだけに、使い方次第では色々なムーブメントを起こせそうです。

「バンダイナムコゲームス ナイト」はアップルストアでのイベントだけに、iPhone/iPod Touchユーザーが非常に多く見られたのが印象的。

イベント中に「会場からどんどんTwitterでTweetして欲しい」という発言もあり、ユーザーレベルではiPhone/iPod Touchの「ネットワーク機能を持つ携帯端末」としての側面もクローズアップされました。

完全新作である『7th deadly beats』に加え、知名度の高い『太鼓の達人』や『のびのびBOY』の情報も発表され、バンダイナムコゲームスへの期待が高まるイベントとなりました。

ソース:インサイド


ナムコさんiPhone進出ですね。

太鼓の達人はみんな知ってると思いますが音ゲーです。

Twitter対応は素晴らしいとwwwwwww

エースコンバットも有名ですよねwwwwww

のびのびBOYは白根←
push
クリックが多ければ何かイベントでもやろうかなって考えてます。
カテゴリ
検索フォーム
リンク
お賽銭
面白そうなんで貼ってみました。
連打ww
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード